データ復旧サービス 送料

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ハードディスク取外し作業がない場合の送料

ハードディスク取外し作業が必要ない、お客様で取り外されたHDDの場合の送料は無料です。弊社で正式なデータ復旧サービスを行った場合、データお客様に返送する際の送料については弊社で負担させていただきます。※ 但し、お客様から弊社にお送りいただく際の送料はお客様自身でご負担いただきますようお願い申し上げます。

 

本州・四国・九州 3,000円 → 無料
北海道・沖縄・島諸 4,000円 → 3,000円(+消費税)

 

  1. ハードディスク単体(お客様自身で取り外されているもの)
  2. USBメモリー

 

主にハードディスクの取外し作業が必要なデスクトップPCやノートパソコン、外付けハードディスクなどの場合、無理をして取り外し作業をお客様自身で行う必要はありません。送料はそれぞれ下記のケースで発生いたしますが、ハードディスク取外し作業は弊社でおこなうことが可能です。

モニター一体型デスクトップなど送料

弊社データ復旧サービスではお客様が取り外されたハードディスクを弊社に送っていただいた場合、「送料」は無料です。但し、ハードディスク取外し作業が必要なケースで、大きなモニター一体型デスクトップやサーバーなど本低をご依頼いただいた場合、下記の送料となります。

 

本州・四国・九州 4,200円 → 3,150円
北海道・沖縄・島諸 6,300円 → 5,250円

 

  1. モニター一体型デスクトップ
  2. モニターとデスクトップ本体
  3. デスクトップ本体
  4. サーバー

 

モニター一体型のデスクトップパソコン等は重量およびサイズが非常に大きく、梱包材のダンボールも最大クラスのものが必要となります。そのため、宅配便での輸送料金も重量等に比例するため無料ではありませんのでご了承ください。送料も無料をご希望される場合には、お手数ですが、お客様自身でハードディスクを取り外してからご郵送いただければと思います。

その他の送料

一般的なノートパソコンやUSB接続タイプの外付けハードディスク、および
バッフォロー製リンクステーションなどのNAS系外付けHDDの場合には、下記の送料となります。

 

本州・四国・九州 3,150円 → 1,575円
北海道・沖縄・島諸 4,200円 → 3,150円

 

  1. ノートパソコン
  2. USB外付けハードディスク
  3. リンクステーションなどのNAS系外付けHDD

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期間限定のデータ復旧サービス≪キャンペーン≫
只今弊社ブレインネットワークでは期間限定のキャンペーンサービスを実施中です。
データ復旧先メディア料金について
復元したデータをコピーして依頼品メディアとは別に納品いたします。このデータ復旧先メディアは記録メディア容量や復元データ容量によって変わります。通常、USB外付けHDD、USBメモリー、DVD-R、CD-Rのどれかになります。料金はメディアの種類によって変わります。
内蔵ハードディスクの取外し・組立て作業の料金表
弊社ではパソコンからやUSB外付けHDDなどから内蔵ハードディスクを取り外す料金は通常無料で行っております。そのためデスクトップPCやノートPCなどの媒体によらず弊社まで申込書と一緒に同梱してください。但し、多くの場合、無料でおこなっている内蔵HDDの取り外し作業ですが、一部のメーカーやモデルに有料となるものがありますのでご了承ください。
ご利用料金の支払い方法
弊社ではお見積書、復旧リストの他、可能な場合にはサンプルデータをお客様にメールに添付しお渡ししております。正式なデータ復旧サービスをご希望される場合、正式な復旧依頼のご返信とともに弊社指定の金融機関にお振込ください。このお見積書、復旧リストまでは無料で行っております。
データ復旧を希望される製品の発送方法および梱包について
故障したパソコンやハードディスクを弊社までご郵送いただく際には、購入時の箱などがある場合にはそちらをご利用ください。また箱がない場合にはヤマト運輸などにパソコン用や精密機器用の梱包材がありますのでそちらをご利用いただければと思います。ご不明な点があれば弊社までお問い合わせください。
デジカメ(SDメモリーカードなど)データ復旧料金
デジカメやデジタルビデオカメラ、携帯電話の多くはSDメモリーカードを利用する機会が多くあります。小型で記録容量も増え、大変便利な記録メディアですが、その構造上、データ消失のトラブルが多くあります。元々、記録回数に上限があり、故障しやすいので思わぬ時に突然、読み書きできなくなったりします。
RAIDサーバーのデータ復旧料金
バッフォーロー製のテラステーションやウィンドウズサーバー系、リナックスサーバーなどを運用している場合、レイド5などのRAID機能を利用しているケースが多くあります。1台程度の故障の場合、レイド機能で対応できますが、そのようなタイミングで続けてもう一台も故障したりするケースが良くあります。こうなるとRAIDが崩壊し認識不可となります。
BUFFALO(バッフォロー)製リンクステーションなどのデータ復旧料金
最近ではバッフォロー製のリンクステーションを中小企業だけではなく、個人の家庭でも利用するケースが増えています。ですが、このBUFFALO(バッフォロー)製のリンクステーションなどのNASはLINUX系ファイルシステムであるext2、ext3といった特殊なファイルシステムを使用しています。そのため論理障害、物理障害を問わず、トラブルが発生した場合に非常に厄介な代物となります。
アップル製Mac(マック)OSのデータ復旧サービス作業料金
携帯ではアイフォーンの人気が非常に高いのですが、それに併せてアイパッドやアップル製Mac(マック)を購入する人も増えてきています。元々iMacなども人気でしたが、iPadプロなどのiOSを利用した端末も増えています。弊社では、ウィンドウズ系のパソコンだけではなく、アップル製のデスクトップ、ノートパソコンのデータ復旧も対応可能です。
COB TYPEのUSBメモリー物理障害などのデータ復旧料金
COBとはChip On Boardの略称です。日本語に訳すると「回路基板上に取り付けたICチップ」となります。超小型化したメモリーとなるため携帯電話、 スマホ、USBメモリーなどの一部に利用されています。利便性に優れる一方で故障時のデータ損傷、消失率は極めて高く、長期の記録に圧倒的に不向き な特性があります。
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